2012/08/29

エロP 全国ツアー♪


山Pファンのお友達からのお誘いで
行ってきました♪
全国ツアー最終日です!

この日のために山Pの曲を
スマホにダウンロードして移動時間に
憶えましたよ〜
(この後もずっと今でも聴いてます〜♥)

なんとSMAPの慎吾が飛び入り…
さすが盛上げ方すごく上手い!
(残念ながらMONSTERSは披露してくれませんでしたが ↓ )




コンサート終了後は、渋谷でブレイク♪
プール付きのカフェで
しばし余韻にひたります。

エロPに♪かんぱーい ♥

2012/08/20

タマガワ花火大会

世田谷「たまがわ花火大会」と川崎「多摩川花火大会」今年も同時に競演しました。

娘は大学のキャンプで不在、夫と二人きりもなんなのでルビーも一緒に出掛けました。

なので、家の前からちょっと坂を上ったすぐ近くで、夜空の芸術鑑賞です…

2012/08/19

宇都宮探訪…餃子食べ歩き


餃子の街と言われる由縁はあまり考えないことにして
駅前は確かに餃子のお店だらけ。
2−3件は食べ歩きしたいものです。

ただ…欲張って食べたランチがまだお腹に残っていて
たくさん歩いたのですがあまりお腹空いてなくて残念です。
2件でギブアップ。
あとはお土産を買って帰ります。
カエルの親子がお出迎え
とは言っても
1件目はお店に入ったらちゃんとお腹が空いて
食べる気は満々!

このお店はエアコンなし。汗だくで焼いていました。もちろんお客も汗だくです。
「焼き上がるまで10分かかるのでおつまみはいかが」と言われ素直に注文。(商売上手ですね)
冷やしトマトと生ビールがひんやり
美味しかったこと!
餃天堂の餃子



10分後にお目見えした餃子はコロンと丸くかわいらしい形。
マヨネーズと唐がらしをつけて食べるよう勧められ、半信半疑で(ラー油と醤油もこっそり用意して)食べ比べてみました。
なんと!お店の人の言う通り。皮がもっちりして厚め、具はあっさりめのこの餃子はマヨネーズの方が合っていました!!
健太の餃子


でも、他の餃子にはマヨネーズ合わないからねと念を押されました。

2件目はあちこちにある餃子館へ。
こちらは1皿300円とお安い。
普通の餃子と海老餃子を注文。
薄い皮に野菜多めの美味しい家庭的な餃子でした。

宇都宮探訪…ダイニング蔵おしゃらく

松が峰教会の2階外階段から撮影しました。
辺りは更に薄暗くなっていました。

松が峰教会の向い側にあるのは、ダイニング蔵おしゃらく。

1940年築の大谷石の蔵を改造して、2011年にオープンした創作料理ダイニングバーです。入口看板に三友学園食堂部と書いてありました。



テラス席では、教会を眺めながらお食事ができます。

中に入るとイタリアン風のいい香り。
予約でいっぱいでお食事はできませんでした。
時間のある時にゆっくりとお食事してみたい所です。

宇都宮探訪…カトリック松が峰教会聖堂


JR宇都宮駅から東武宇都宮駅付近まで30分程歩くと見えてきました。

辺りは夕暮れ時。薄暗くなってましたが、ブルーのフィルターをかけたような色合いも美しい佇まいです。


1931年(昭和6年)にスイス人建築家マックス・ヒンデル氏により着工、鉄筋コンクリート造り、大谷石仕上げ、銅板葺き双尖塔の近代ロマネスク建築。

コンクリート製の聖堂では、日本で一番古い教会の一つとされています。







宇都宮探訪…宇都宮美術館



宇都宮駅からバスで30分程の、
約26ヘクタールという広大な森に囲まれた美術館です。
豊かな自然との調和を保つために低層設計されていて、
展示室などすべて1階にレイアウトされています。

展示室は中央ホールを挟んで1、2、3と配置されています。
高いガラス張りの中央ホールからは森の風景が広がり、
森の静寂に包まれた美術館といった風情です。

開館15周年記念展として
「フィンランドの暮らしとデザインームーミンが住む森の生活」展が開かれています。

宇都宮美術館はフィンランドの森と化していました(笑)


+++以下は観賞ガイドよりまとめ+++

1.スオミの風景
スオミとはフィンランド語で「湖沼」を意味する「スオ」から由来するフィンランドを表す言葉です。
(画家たちのキャンヴァスには森と湖と雪が印象的に描かれていました。)

2.カレワラ神話
フィンランドに古くから伝わる伝説を、医師のエリアス・リョンロートが物語としてまとめたものです。

3.人々と芸術家の「森のくらし」
面積も人口(約540万人)も日本より少ない小さな国の人々が大いなる自然の中で助け合ってきた「森のくらし」を知るためのヒントとなる作品が展示されています。

4.二人の巨匠ーエリエル・サーリネンとアルヴァ・アアルト
世界の建築・デザインの歴史に大きな影響を与えた二人の巨匠を紹介しています。
サーリネン(1873-1950)のロマンティシズムからモダニズムへの変遷。
アアルト(1898-1976)のヒューマニズムとロング・ライフを継承しているアルテック社。
(椅子や照明はあまりにも有名です。)

5.フィンランドの「衣」と「食」ーひとびとのための生活デザイン
フィンランドを代表するアパレル・メーカーの「マリメッコ社」は、現代では主流のスタイルになったユニヴァーサル・デザインでモードの世界を一新させました。

6.スオミの森から世界の明日を考える
フィンランドが取り組む世界規模の命題。私たちの未来が進むべき方向はーエコロジー・トランスポーテーション・コミュニケーション「自然・人間・社会に寄り添うデザイン」



宇都宮探訪…石の蔵



橋の向こうに見えてきました。
黒っぽい石造りの建物。
石の蔵に間違いありません。






石の蔵の外観は業務用倉庫をそのまま残していますが、
中に入ると、その古いたたずまいの中にもモダンな空間が広がっています。手彫り風の大谷石の壁、幻想的な巨大な和紙の光柱、木の家具など、自然の素材が溢れています。

そして、お食事も地元産の自然素材にこだわっています。




いただいたのはランチビュッフェコース¥1,500。 


前菜と甘味はビュッフェにて好きなものをチョイスします。
といっても、すべてチョイスしてしまいましたが…^^; 新鮮な野菜をたっぷりいただきました!(欲張りな盛り付けは美しくないですよね!)→

主皿は和風ビビンバ、和風オムライス、ひつまぶしなどから一品選びます。

飲み物は、黒豆茶をチョイス。
こっくり美味しいお茶でした。

デザートも湯葉プリンなどすべて美味しかったですが、
お豆やお芋、プチトマトが入ったみつ豆?は初めての美味しさでした。

大満腹♥
大満足♥