2014/06/15
2014/03/21
L'Arc-en-Ciel LIVE 2014 at 国立競技場 ♪
![]() |
| 人混みの中ようやく到着!! |
親子でハイドが好き ♥…
ママと行くのがちょっとね…と不満を言われながらも娘と二人で行ってきました。
2日間のLIVEですが、
今日だけで8万人!!
競技場全体が席で埋め尽くされてます。
だけどすごく寒かった〜。
ダウン着てたのだけど…
ハイドの瞳がウルウルして
美しかった…
席は真横だったけど…
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| 観客はLEDリストバンドと ポンチョを着用し演出に参加 ♪ |
会場全体のプロジェクションマッピング演出のため、観客はポンチョを着てましたが、ハイドは時々面白がって「皆、合羽着せられちゃって」「少しは暖かい?」などと言ってました。
翌日は国内と海外数カ所の映画館でライブビューイングがあったようですね。
2013/09/30
2013/05/12
2013/04/27
2012/12/31
2012/09/26
世界にただひとつの水差し
2012/08/20
2012/08/19
宇都宮探訪…石の蔵

橋の向こうに見えてきました。
黒っぽい石造りの建物。
石の蔵に間違いありません。
石の蔵の外観は業務用倉庫をそのまま残していますが、
中に入ると、その古いたたずまいの中にもモダンな空間が広がっています。手彫り風の大谷石の壁、幻想的な巨大な和紙の光柱、木の家具など、自然の素材が溢れています。
そして、お食事も地元産の自然素材にこだわっています。
いただいたのはランチビュッフェコース¥1,500。
主皿は和風ビビンバ、和風オムライス、ひつまぶしなどから一品選びます。
飲み物は、黒豆茶をチョイス。
こっくり美味しいお茶でした。
お豆やお芋、プチトマトが入ったみつ豆?は初めての美味しさでした。
大満腹♥
大満足♥
2012/08/18
宇都宮探訪…旧篠原家住宅
大谷石地下採掘場が見たくて計画したのですが、
なんと!震災以来解放していないとわかり断念。
本当に残念です…
でも、気を取り直して宇都宮へ行くことに。
まずは、駅至近の「旧篠原家住宅」へ。
国指定重要文化財・宇都宮市指定文化財になってます。
篠原家は江戸時代から醤油醸造業や肥料商を営んでおり、
現在の住宅は明治28年(1895年)に建てられたものです。
第二次世界大戦の戦災により、主屋と石蔵3棟のみが残っています。

見えてきました!
現代住宅の中にぽつりと明治時代の住宅は
遠くからも「あれだ!」とすぐにわかります。

そして到着、
朝顔がお出迎え。
黒漆喰や大谷石を用いた外壁、主屋の鬼瓦、
商家を特徴づける店先の格子…
堂々とした風格があります。
中に入ると、
土間になっており、
左側にサクラ材の上がり框の
帳場があります。

帳場奥に見える押入の下段は、鍵がかかるようになっています。開けると音が出るようになっていて、防犯の役割を成しています。

帳場格子の中には、大きなそろばんや電話機、硯箱などが置かれています。番頭さんが金銭の出納や帳簿付けをしていた様子がうかがえます。
格子の前に置かれた銭箱。
売上金を入れていました。


とても重い作りになっていて
帳場の隣は、家族が食事や団らんをした茶の間があります。お庭が臨めるお部屋です。

茶の間の奥に2階の大広間へ通じる箱階段があります。すべて欅でできていて、側面の引き出しは収納家具として使用できます。この箱階段は差し込み式の3段重ねになっていて、大掃除の時には外すことができます。精巧に組み立てられており、100年を経た今でも全く狂いがないそうです。実際に2階から降りてみましたが、かなりしっかりしていて差し込み式とは思えませんでした!
帳場と茶の間を仕切っている大阪格子戸は、帳場側は格子戸で、茶の間側には障子が入れてあり、視線を遮りながらも人の気配が感じられるようになっています。また、障子を取り外して風を通すことができます。

日本の風土に合った工夫がありますね。
何と言っても
大通りからお庭へ通り抜ける風が心地いい!
外界のムンムンした熱風が、
涼しく過ごせるように工夫された日本家屋を通して、心地よい風に変換されています!
天井板は檜材で、昭和の初め頃まで使用していたガス灯の栓が残っています。
2階の20畳程の大広間は婚礼等お客様を迎えるお部屋です。
大広間の畳はとても長く、驚きの2m位?!の長さがあります。

窓の桟や敷居などの角を取ったり、来客者への細かい心遣いが尽くされています。

2階廊下から石蔵を臨む。
石蔵の2階。

その他にも雨戸の防火や壁の防湿などのたくさんの工夫がありました。
写真もたくさん撮りましたが、この辺で…
こんな住居で暮らしてみたい、
縁側でぼーっとお庭を眺めていたい
と思いつつ、次は「石の蔵」へと向います。
なんと!震災以来解放していないとわかり断念。
本当に残念です…
でも、気を取り直して宇都宮へ行くことに。
まずは、駅至近の「旧篠原家住宅」へ。
国指定重要文化財・宇都宮市指定文化財になってます。
篠原家は江戸時代から醤油醸造業や肥料商を営んでおり、
現在の住宅は明治28年(1895年)に建てられたものです。
第二次世界大戦の戦災により、主屋と石蔵3棟のみが残っています。

見えてきました!
現代住宅の中にぽつりと明治時代の住宅は
遠くからも「あれだ!」とすぐにわかります。

そして到着、
朝顔がお出迎え。
黒漆喰や大谷石を用いた外壁、主屋の鬼瓦、
商家を特徴づける店先の格子…
堂々とした風格があります。
中に入ると、
土間になっており、
左側にサクラ材の上がり框の帳場があります。

帳場奥に見える押入の下段は、鍵がかかるようになっています。開けると音が出るようになっていて、防犯の役割を成しています。

帳場格子の中には、大きなそろばんや電話機、硯箱などが置かれています。番頭さんが金銭の出納や帳簿付けをしていた様子がうかがえます。
格子の前に置かれた銭箱。
売上金を入れていました。


とても重い作りになっていて
簡単に持ち運べないようになっています。
帳場の隣は、家族が食事や団らんをした茶の間があります。お庭が臨めるお部屋です。

茶の間の奥に2階の大広間へ通じる箱階段があります。すべて欅でできていて、側面の引き出しは収納家具として使用できます。この箱階段は差し込み式の3段重ねになっていて、大掃除の時には外すことができます。精巧に組み立てられており、100年を経た今でも全く狂いがないそうです。実際に2階から降りてみましたが、かなりしっかりしていて差し込み式とは思えませんでした!
帳場と茶の間を仕切っている大阪格子戸は、帳場側は格子戸で、茶の間側には障子が入れてあり、視線を遮りながらも人の気配が感じられるようになっています。また、障子を取り外して風を通すことができます。

日本の風土に合った工夫がありますね。
何と言っても
大通りからお庭へ通り抜ける風が心地いい!
外界のムンムンした熱風が、
涼しく過ごせるように工夫された日本家屋を通して、心地よい風に変換されています!
天井板は檜材で、昭和の初め頃まで使用していたガス灯の栓が残っています。
2階の20畳程の大広間は婚礼等お客様を迎えるお部屋です。
大広間の畳はとても長く、驚きの2m位?!の長さがあります。

窓の桟や敷居などの角を取ったり、来客者への細かい心遣いが尽くされています。

2階廊下から石蔵を臨む。
石蔵の2階。

その他にも雨戸の防火や壁の防湿などのたくさんの工夫がありました。
写真もたくさん撮りましたが、この辺で…
こんな住居で暮らしてみたい、
縁側でぼーっとお庭を眺めていたい
と思いつつ、次は「石の蔵」へと向います。
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| 洒落たデザイン♥の篠原家住宅のチケット!! |
2012/07/31
2012/07/15
スマホとタブレット買いました!
i Phoneと i Padが欲しくて、
だけどdocomoを変えられない人間なので
ずっと迷ってましたが…
周りの人のよきキーワードを得たことと、
娘の携帯が壊れファミリー同時購入による割引を
きっかけに急遽決断購入しました。
androidもXiも、使ってみなければわからない。
悩むよりもまず、使ってみることは正解でした。
うーむ…入力がしにくい!かなり…
どちらか1機でよかったような気もするけど
両方欲しくなったから仕方ない。
後悔はしてない。
家事も書道も手に付かず
しばらくはこれに没頭しそう…(困)
だけどdocomoを変えられない人間なので
ずっと迷ってましたが…
周りの人のよきキーワードを得たことと、
娘の携帯が壊れファミリー同時購入による割引を
きっかけに急遽決断購入しました。
androidもXiも、使ってみなければわからない。
悩むよりもまず、使ってみることは正解でした。
うーむ…入力がしにくい!かなり…
どちらか1機でよかったような気もするけど
両方欲しくなったから仕方ない。
後悔はしてない。
家事も書道も手に付かず
しばらくはこれに没頭しそう…(困)
2012/05/19
雹(ひょう)が積もった!
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