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| ル テアトル銀座にて |
娘の受験、自分の書道、、
いろいろと¥が必要になり、
書道に明け暮れるはずの新しい年、
未経験の新しいバイトに明け暮れていました。
そんなところに思いがけず、
カラミティ・ジェーンのチケットが手に入り、
友人を誘って観てきました。
笑いあり、涙あり?、歌あり、踊りあり…
久しぶりに楽しいひと時でした。
あけましておめでとうございます♪
今年も書の練習に明け暮れたいと思います。
今年自分自身の目標はただそれだけ!
そして明るい社会になりますように…
充実した一年となるように…
頑張ります。
今年…思えば私は名刺デザイナーになっていた(笑)
フローリストの名刺、バレリーナの名刺、自分の名刺、
先月は名刺コンペにも出品した。
そして、先週エステティシャンの名刺が完成!!

名刺作りは、その人のイメージを模索する過程が楽しい。
喜んでいただけた時はもっと嬉しいし、
お互いに幸せになれる♥
「九成宮醴泉銘」恵古臨書 ’11/12 半紙小字
「九成宮醴泉銘」欧陽詢
拙い自分の臨書をブログに載せる意義があるのか、
よくわからないけど。
(どうしてこんなこと始めたんだっけ…>u<)
自分のために載せているのだと思います。
奥が深くて終わりがない…
遠い道程に愕然とする ↓
書の道…
「楷法の極則」と言われる九成宮は楷書の基本として
初心者はここから始めることが多いと思います。
だけど実は一番難しいかも。
楷書は自分の癖や欠点が目立ちやすく、ごまかしがきかない。
書けば書く程、難しくなる。
くずして読めないような書体の方がまだ楽かもしれません…
でもこの凛として上品で洗練された楷書が安定して書けるように
なりたいものです♥
▶九成宮醴泉銘(632年)
唐楷の代表作。(水源に乏しい九成宮にて)唐の太宗が皇后を伴い離宮内を散策中、偶然に
醴泉水が湧き出ているのを発見。記念碑の建立を命じ、唐三家の一人欧陽詢(76歳)がその任に当たった。
とうとう絵手紙ゼミ最終日。
幸せ運ぶ
龍を描きます。
想像の龍は、
どんどんどんどん、
ぐちゃぐちゃに…
あ、なんだか人の顔みたい(笑)
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| 思わず笑える顔彩はみ出し… |
もう1週間経ってしまった。早いなー…
先週の輪郭線の書き方はゆっくりと
点々を入れていく感じ。
今日の線の書き方はさらに書道に近づいた。
滲みやかすれを出すように線を書いていく。
無。
何も考えてないから最後どこに文字を入れるかも
書いてみないとわからない。
音楽のように瞬間を奏でる…^^;
今朝、
薄いカーディガン1枚ではさすがに
肌寒くなってきたなーと思いながら
近所を歩いていたら…
あらら? あちらに季節外れの光景が…
あぁ 愛おしい…